日々の出来事

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日々の出来事

コーチングが苦手な人は「セルフコーチング」を使ってみる提案

最近、コーチングの本を読んでいる。特に誰かにコーチングをする予定はないけれど、「どうやって相手から答えを引き出す質問を生み出すのか」という技術そのものに惹かれて読み始めた。実は以前、一度だけコーチングを受けた際、少し窮屈な思いをしたことがあ...
つぶやき

大人になるために捨てた「人間性」を、30歳になって取り戻さなければいけない皮肉

大人になるということは、ある意味で「人間性の喪失」でもあると思う。社会に適応するため、私たちは少しずつ自分の尖った部分や個性を削ぎ落としていくからだ。でも、そうやって自分を殺して生きてきたのに、30歳という年齢に差し掛かると、今度は「自分自...
日々の出来事

ブスと美人から見る「男性像」の残酷な違い

こんにちは、不細工側の人間です。この世にオギャリましてから、父親を皮切りに様々な男性と出会ってきました。私は学生時代に男性が苦手になりまして、6年間女性のみの学生環境で育ってきました。そこには当然様々なタイプの女性がいるわけですが、その中で...
日々の出来事

「私は社会でやっていけない」完璧すぎる彼女が抱える、優しさという呪い

知人に一人の専業主婦の女性がいる。彼女はよく、「私は社会ではやっていけない」と口にする。しかし、私から見た彼女は、あらゆる能力がずば抜けて高く、おまけに容姿端麗だ。彼女と一緒にいると、店員の男性からおこぼれでサービスしてもらえることが結構あ...
つぶやき

優しい人が見せる、一瞬の冷徹さが怖い

私は、いつもニコニコしていて「優しい」と言われている人がふとした瞬間に見せる、無慈悲な表情や行動があまり好きではない。好き嫌いという次元を通り越して「怖い」なぜ、その冷徹さが「怖い」のか。なぜこれほどまでに恐怖を感じるのか。それはおそらく、...
日々の出来事

自己分析していたら意外な事実が見れた

最近、改めて自己分析を深めていたところ、自分でも意外な、けれど妙にしっくりくる答えを見つけた。もともと私は、ホラーやバイオレンス、推理もの、あるいは人生ゲームのような「波乱」のあるジャンルが好きだ。それを自分は「スリル」を求めているだけだと...
つぶやき

30歳をこえて、仕事で1日が終わってる。

平日の一瞬で終わる感じ。30歳を過ぎてより感じるようになったのだが、平日…というか仕事の日って本当に自由な時間がない。家に帰って体のメンテナンスをして、家の事を片付けるだけで自由な時間が消え去っていく。昔はここから趣味の時間に充てていたはず...
日々の出来事

ミニマリスト思考になって気づいた。グッズは「使う」からこそ最高に気分が上がる

私は元汚部屋住民だ。一時期ミニマリストに憧れて、身の回りのすべてを断捨離して以来、滅多に不要な買い物はしなくなっていた。でも最近、メンタルに来る出来事というか、あまり物事がうまくいかないと感じる時期があり、思い切って息抜きに「オタ活」なるも...
婚活記録

アセクシャルと気が付くまで

最近、自分自身に観念することが増えた。自分の見たくない部分とも向き合うようになった中で、かつて周囲から言われたこともある「アセクシャルなのでは?」という疑問に、一旦の終止符を打つためにこの文章を書く。事のきっかけは、恋愛を終えた私に、母親が...
つぶやき

未来の可能性を感じた瞬間

占いサイトで自分の結果調べた際「あなたは浮気されやすい」と出た。それを見たときのショックさと言ったらなんとやら。ただ、暫くそのことを考えていたら、少しずつ前向きな感情になる自分もいた。悪いことなのに、何故だろうか?そう思い内面を見ると、「予...
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