色ちん

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日々の出来事

PMSによって、同じ言葉でも見える世界が全く変わってしまう。

数日前と今日の私の世界は、あまりにも違う。原因は明らかで、生理によるホルモンバランスの乱れと気分の上下だ。自分がおかしくなっていたことに気がついたのは、同じ本を2回読んだことがきっかけだった。最初にその本を読んだとき、私はホルモンバランスと...
日々の出来事

コーチングが苦手な人は「セルフコーチング」を使ってみる提案

最近、コーチングの本を読んでいる。特に誰かにコーチングをする予定はないけれど、「どうやって相手から答えを引き出す質問を生み出すのか」という技術そのものに惹かれて読み始めた。実は以前、一度だけコーチングを受けた際、少し窮屈な思いをしたことがあ...
ポジティブ心理学

足踏みしやすい状況から、一歩を踏み出すために。

将来の自分の未来像。そんなものが、果たして存在するのだろうか?少なくとも私は今、現在進行形でそんな行き詰まりを感じている。こういう時こそコーチングを受けるべきなのかもしれない。けれど、実際にコーチングやカウンセリングを受けてみて思ったのだ。...
ポジティブ心理学

自分はダメな奴だと思ったときは「出来事」と「人」を切り離す。

「自分のせいで失敗した」「なんであんなことをしてしまったんだろう」生きていれば、誰もが一度はそんなふうに自分を責めてしまう経験があるはずだ。もちろん、私自身も日々自分のやらかしに悶え苦しんでいる。しかし、どれだけ思い悩んで苦しんだところで、...
つぶやき

大人になるために捨てた「人間性」を、30歳になって取り戻さなければいけない皮肉

大人になるということは、ある意味で「人間性の喪失」でもあると思う。社会に適応するため、私たちは少しずつ自分の尖った部分や個性を削ぎ落としていくからだ。でも、そうやって自分を殺して生きてきたのに、30歳という年齢に差し掛かると、今度は「自分自...
実体験

アダルトチルドレンの「本音が言えない・分からない」への危機感。認知のゆがみに気づくための「壁打ち」のススメ

「自分の家庭、なんだか周囲とズレているかも?」 私がそう気が付いたのは中学生の頃だった。私自身もおそらくアダルトチルドレン(AC)の気質があるんだろう、という感覚がある。そしてなぜか、私と親しくなる人も同じくAC気質の人が多い。今回は、そう...
実体験

全く関係ない「肩書き」で信頼される世の中への違和感と、現代のリアル

これは前々から、ずっと疑問に思っていたことなんだけど。例えば「A」という事柄について発信している人が、Aとは全く関係のない「前職の肩書き」をプロフィールに入れて、信頼感や権威性を出しているのを時々見かける。Aと関連のある仕事や経験なら別に何...
占い

四柱推命にハマった私のうんたらかんたら

以前、四柱推命にハマっているという記事を書いた。実はあれからも本を読んだりして、自分の命式をコツコツと読み解いている。相変わらず専門用語で分からない事も多いけれど、以前よりは確実に理解力が上がってきたはずだ。自分の命式を100%知りたい。そ...
エニアグラム

「情緒不安定」の正体は、抑圧された怒りだった。私がエニアグラムで「タイプ8」だと確信した理由

エニアグラムは、私にとって「潜在意識に気づかせてくれるツール」だ。最近、本格的に学んでいて、いくつかの対話を重ねる中で、私はようやく自分の本質的なタイプが「タイプ8(挑戦する人)」だと確信できた。これまで何度も他のタイプと迷い、揺れてきたけ...
日々の出来事

ブスと美人から見る「男性像」の残酷な違い

こんにちは、不細工側の人間です。この世にオギャリましてから、父親を皮切りに様々な男性と出会ってきました。私は学生時代に男性が苦手になりまして、6年間女性のみの学生環境で育ってきました。そこには当然様々なタイプの女性がいるわけですが、その中で...
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