つぶやき

スポンサーリンク
つぶやき

人への優しさや慈悲。それらがないと孤独に終わる。

自己過信、傲慢、不信、軽率。それを周囲に振りかざした結果が、誰からも見向きされない人間の末路だ。強気でいることも大切だ。 人を信用しない事も、身を守るためには大切だ。しかし、人への猜疑心、疑い、憎悪。そうした不信感の結果、私は求めていた「一...
つぶやき

現実の夢こそ、安心がもらえるのかもしれない

「夢見る目標」と「現実を見る目標」どちらの方が上手くいくだろう?言うまでもなく、現実を直視した目標のほうが上手くいくことが多い。文字に起こして冷静に見れば「そりゃ地に足をつけた方が上手くいくだろ」と思うのは当たり前のことだ。でも、実際それが...
つぶやき

同じ存在でも意義はそれぞれ違うよね。

今回の旅行では、神社仏閣めぐりが主で歴史的建造物に触れるのは、ずいぶんと久しぶりのことだった。神社を訪れると、その土地や建物の歴史を記した由緒書きが置かれている。それを読んでみると、建物の大小を問わず、どれも同じように時を刻み、独自の歴史を...
つぶやき

「人生1度きりを体現するCute Animal」

これ、私のnoteに書いていたプロフィール文です。私、この文章がとっっっても気に入ってるんですよね。私の自認が人間ではないこともあり、私らしいと感じるし、読み返すことで「可愛い~」とか「ほっこりする~」なんて思ってしまうくらいには大好きです...
つぶやき

AIを「物」以上の存在に昇格させること

ネットを漁っていると、たまに目に付くジャンルがある。「AI恋人」なるものだ。初めてこの単語を目にしたときは、自分が幼少期に妄想していた世界がついにやってきたとひっくり返ったのは懐かしい。書き出しに書いておくが、この記事は決してそれらを否定す...
つぶやき

大人になるために捨てた「人間性」を、30歳になって取り戻さなければいけない皮肉

大人になるということは、ある意味で「人間性の喪失」でもあると思う。社会に適応するため、私たちは少しずつ自分の尖った部分や個性を削ぎ落としていくからだ。でも、そうやって自分を殺して生きてきたのに、30歳という年齢に差し掛かると、今度は「自分自...
つぶやき

優しい人が見せる、一瞬の冷徹さが怖い

私は、いつもニコニコしていて「優しい」と言われている人がふとした瞬間に見せる、無慈悲な表情や行動があまり好きではない。好き嫌いという次元を通り越して「怖い」なぜ、その冷徹さが「怖い」のか。なぜこれほどまでに恐怖を感じるのか。それはおそらく、...
つぶやき

30歳をこえて、仕事で1日が終わってる。

平日の一瞬で終わる感じ。30歳を過ぎてより感じるようになったのだが、平日…というか仕事の日って本当に自由な時間がない。家に帰って体のメンテナンスをして、家の事を片付けるだけで自由な時間が消え去っていく。昔はここから趣味の時間に充てていたはず...
つぶやき

未来の可能性を感じた瞬間

占いサイトで自分の結果調べた際「あなたは浮気されやすい」と出た。それを見たときのショックさと言ったらなんとやら。ただ、暫くそのことを考えていたら、少しずつ前向きな感情になる自分もいた。悪いことなのに、何故だろうか?そう思い内面を見ると、「予...
つぶやき

(現実が)キツすぎて滅☆

せこせこと日々ブログを書いている。けれど、最近書いた記事は載せられなかった。批判が集まりそうな内容だったからだ。ここ最近、書きたいことはあるのに、書き出すとどうしてもネガティブな方向に進んでしまう。感情をうまくまとめられないし、前向きに変換...
スポンサーリンク