つぶやき

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「自分のペースで、楽しく」そんな言葉が今の自分にはちょうどいいかもしれない。

久しぶりに昔の自分の記事を読んだら、ちょっと成長してる自分に気づいて、じんわり嬉しい感じ。なんかね、あの頃は点みたいな瞬間の輝きだったけど、今見ると、それが少しずつ繋がって線になってる気がする。点と点がつながって、ちゃんと自分の道になってる...
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自分の頭で考える事

私は以前、論理的な文章を長く書いている人を見て、憧れていた。こんなに長文なのに、論点がずれず、物事を論理的に考えられるのはすごいと思った。自分も頭がよく見られたいからという理由で、書いたりしていた。だけど最近は、感覚的に、似たような論理的見...
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死んだら何も残らないのに、地位や権威に執着するのは

死んだら何も残らないこれは物語のキャラクターが言っていた台詞だ。私はこの言葉を聞いたとき、ああ、確かに、と思った。当たり前の事なんだけど、忘れてたなって。どんなに必死に生きても、死ぬという結末は全員一緒。そして死んだ後は何も残らない。事実だ...
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セミナーでガチの透明人間を体験した話

セミナーに参加したときの、あの瞬間の絶望感わかる?受付で名前を書いたその後、ふと会場を見渡すと──全員、友達同士。私だけ単独。この空気を理解したときの胃の冷え方、もう事件。実はこの手のセミナー、私は2回目の参加なんだけど、前回の時点で本当は...
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どんなに頑張っても、良くない時期はある

私はこれまで、いろんなことに努力してきた自負がある。けれど今年に入ってからは、何をやってもうまくいかない。まるで、自分の頭の上にだけ厚い雲がずっとかかっているような感覚だ。去年までは調子が良かった。その勢いのまま、同じように頑張ってきたつも...
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SNS時代、他人軸に飲み込まれないために

SNSが生活の中心に入り込んでからというもの、「数字を気にせずに生きること」は難しくなった。私もそのひとりだ。好きなことをして、そこに反応があると嬉しい。それは自然な感情だと思う。けれどいつの間にか、「好きだからやる」ではなく、「数字を得る...
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デザイナーと言うのに抵抗がある話

「デザイナー」という言葉を口にするのが、なんだか苦手だ。誇りはある。けれど、どこか気恥ずかしい。たぶんその理由は、この言葉に“特別感”があるからだと思う。「クリエイター」という響きに近くて、どこか“選ばれし人”のような印象がつきまとう。でも...
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「一緒に考えましょう」と言われて気づいたこと

最近また、エニアグラム熱が上がっている。ChatGPTにあれこれ質問して、知識を深めているうちに、ふと、うれしい言葉をかけられた。「私と一緒に考えましょう」この一言が、妙に心に残った。考えてみれば、人からそんなふうに言われたことはあまりない...
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知能検査のあとで

知能検査を受けたあと、私は自分の現実に向き合わざるを得なくなった。結果を前にすると、考えれば考えるほど「自分は愚かで、存在する意味がない」と思えてしまう。この社会は資本主義で成り立っている。能力がなければ生産する側には回れず、ただ消費されて...
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MBTIについて1年追った結果、私が出した答え

MBTIとの出会いとハマり始めた頃昔から性格診断というジャンルに惹かれ、ネットで見つけては様々な診断を試していた。そんな中で出会ったのがMBTI。日本でもブームの波が来ていた時期だったこともあり、自分でも驚くほど深くのめり込んでいった。遡っ...
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