色ちん

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つぶやき

現実逃避したい。

正直、仕事の人間関係にはもう限界が来ている。じわじわと、でも確実にしんどさが蓄積されている感じ。今年に入ってから、空気が変わった。今ままでは許されてきたことでも、許されなくなったと感じる。じっと耐えればいいだけの話なんだけど、私にはその「我...
つぶやき

不安がなければ、私の人生は

きっと型破りで、みんなが止めることでも、嬉々と挑戦するだろう。でも無鉄砲で、やりたいことしかやらないから、一定の職にはつけないだろう。それによって、家族から小言を言われ続けるので、たまらず家を飛び出して仲間も、後ろ盾もないけれど、熱意はある...
婚活記録

「初めての彼氏♥」の記事を読んだら、別れる要素だらけだった。

昔、公開していなかった記事を見つけたので読んでみる会。タイトルは「初彼氏できました。」初々しくてかわいい。しかし内容は、付き合ってすぐの段階で「相手よ、もっと会話しろ」という、なかなか前のめりな要求から始まっている。で、その中で私はこう書い...
つぶやき

芸能人より、一般人の日常に惹かれる。

ネットが当たり前になって、SNSでいろんな人の意見が見えるようになった。 今や一定の支持さえあれば、誰でもインフルエンサーとして名を馳せることができる時代だ。 少し前までは、YouTuberがテレビに出ようものなら叩かれたりもしていたけれど...
エニアグラム

タイプ6って人気ないよね。

「日本人はタイプ6が多い」とはよく聞くけど、ネットを見渡しても自認してる人なんて数えるほどしかいない。もしかしてタイプ6って、実在する個体はほぼゼロで、ただの「国民性としての概念」なんじゃないか?ポケモンの都市伝説枠かよ。他タイプには「独創...
おすすめ

映画『サブスタンス』感想②|モンストロ・エリザスーはなぜ幸せそうだったのか?自己受容とラストの解釈

前回の記事では、映画『サブスタンス』の視覚的な衝撃や恐怖について触れました。後編となる今回は、この作品が内包する「女性性の搾取」や「自己肯定」、そしてあの衝撃的なラストシーンの解釈について深掘りしていきたいと思います。※引き続きネタバレ全開...
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映画『サブスタンス』感想①|あまりに痛々しく、最高に面白い。「美」の暴走が招く阿鼻叫喚

「かわいいが暴走して、阿鼻叫喚」そんなポップでシュールなキャッチコピーを引っ提げて登場した映画『サブスタンス』。 デミ・ムーア主演、コラリー・ファルジャ監督による本作(2025年5月16日公開)を年始一発目に鑑賞しましたが……正直、ものすご...
婚活記録

マチアプで自身の境界意識の強さを痛感した。

久しぶりにマッチングアプリで男性と会ってきた。前回の彼氏は条件と容姿で選んで上手くいかなかったから、 今回はその反省を活かして「性格第一」をテーマに掲げた。相手から来てくれた人を条件で絞らず全承認して、 その中でやり取りが続いた一人目とお会...
つぶやき

数十年ぶりに「忍たま」を観たら、自分の存在意義を見失って号泣した話

先日、映画『ドクタケ忍者隊最強の軍師』を観てからというもの、すっかり忍たまの世界にハマってしまいました。小学生以来、数十年ぶりに再開したアニメ視聴。数話分を溜めて一気に観る事にしたですが、視聴後に猛烈な「虚無感」に襲われてしまいました。本来...
日々の出来事

人に頼りたいけれど自分が幸せを感じる時は、決まって「人に頼っていない時」

すごく、寂しい。 いま私は、社会的な交流がないに等しい。 リアルでも、ネットでも。 自分で周囲を遠ざけているから仕方のないことなんだけど。今の自分は、大切な人たちと距離をとることしかできない。 自分の中に潜む凶暴性を、誰かに向けたくないから...
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