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ネガティブ話内面性

退職を伝える時が迫るが、心が落ち着かない

ネガティブ話

仕事をついに辞めると伝える時が近づいて来た。

いつかは行動に起こそうと思っていた。
その「いつか」が、時間の経過とともに「数日後」に迫ってきている。

このカウントダウンが、めちゃくちゃ怖い。

とっくに決意はついている。
それでも、どこかで「これで本当にいいのか」と思ってしまう自分がいる。

でも、これ以上先延ばしにしても、結果は変わらない。

今が一番若いし、これ以上待っても、待った分だけ緩やかに下降していくだけだ。

次に何をやるかはもう決めているし、仕事を辞めてからでなければ動かせないところまで行動もした。

だから、今の時点で私にできることは、「退職を宣言する」ことだけなんだ。

だけど、それを実行するのが、まぁ怖いのなんの。

退職を宣言してから、今以上に厳しい環境になることは、過去にいた社員たちへの対応を見ていれば、想像に難くない。

でも、そういう理由をつらつら並べたところで、結局は自分が「いつもと違う行動を起こすこと」自体が怖くて、その理由を後付けしているだけなんだろう。

とりあえず、これから大きく行動することに変わりはない。

どんなに悪い可能性を並べたところで、私が行う行動そのものは変わらない。

だったら考えるのをやめればいいだけなのに、頭は激しく動き回る。

それ以外のことも、うまく考えられない。

とりあえず、近いうちに話は進展していく。
それが終わったら、この続きは記事に書こうと思う。

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