ネガティブ話

スポンサーリンク
ネガティブ話

今年、マジで碌なことがない。

最近また色々重なって、ストレスがやばい状態になっている。新しいトラブルも増えて、仕事だけでは収まらない感じ。本当に、どうなってるんだ。トラブルの件で普通に寝不足なので、碌なことが書けない。平和に生きるということの難しさを、ひしひし感じる毎日...
ネガティブ話

現実の立場とネットの立ち位置は比例する。

毎日ブログを投稿しているのだが、反応がないとじわじわつらくなるものだ。この感覚、何かに似ているこの心の感覚って何に似ているんだろうと思ったら窓際社員状態の、あの感覚だった。一言でいうと、体からエネルギーが湧かない感覚。必要とされておらず、む...
ネガティブ話

自分を卑下する癖の根本には、常に人と比べる自分がいる

人と話している中で、ちょくちょく言われることがある。「何でそんな自分を下げて人を上げるの?」と。そしてこの言葉に対して私が「あ、不快にさせてしまったのか」と気がつくのは、いつも数日後だ。なぜかというと、自分では全くそんなつもりがなく、自分を...
ネガティブ話

【詰み女】ネットも結局、現実の延長でしかないんだなと思った話

30歳相手いない子どもいない友だちいない仕事できない(窓際社員)やりたいこともない知能も平均以下結構詰んでいる自信がある。そんな現状をどうにか打破したい、あるいは同じような境遇の人を見て安心したいと思い、ネットで検索をかけてみた。出てきた検...
ネガティブ話

「人に求められたい」からこその感情なのか

「人に求められない」それは、人の精神をむしばむ最も強いトリガーだ。私は何者でもない。だからこそ、何者かになるために人に尽くそうとする。そして、他者から求められ、認められた時、初めて自分の存在に「OK」が出せるのだ。そういう生き方をしてしまっ...
ネガティブ話

外が暗い

春から夏へ。日はどんどん長くなっているけど、私から見える世界は暗い。本来なら眩しいはずの時間は、セピア色や、青ではなく灰色の空に覆われている。「生きるって、こんなんじゃなかったよね」会社にいると、ふいにパニックに襲われる。声に出して感情を外...
ネガティブ話

完璧主義な自分

最近、少し毎日更新が厳しくなってきた。ブログを書くこと自体はできる。ただ、書き始めると文句や愚痴ばかりをだらだら書いてしまいそうになる。そんな時は、一度立ち止まって考える。私は自己理解を深めるためにブログを始めたはずなのに、いつの間にか「毎...
ネガティブ話

大人になるために捨てた「人間性」を、30歳になって取り戻さなければいけない皮肉

大人になるということは、ある意味で「人間性の喪失」でもあると思う。社会に適応するため、私たちは少しずつ自分の尖った部分や個性を削ぎ落としていくからだ。でも、そうやって自分を殺して生きてきたのに、30歳という年齢に差し掛かると、今度は「自分自...
ネガティブ話

30歳をこえて、仕事で1日が終わってる。

平日の一瞬で終わる感じ。30歳を過ぎてより感じるようになったのだが、平日…というか仕事の日って本当に自由な時間がない。家に帰って体のメンテナンスをして、家の事を片付けるだけで自由な時間が消え去っていく。昔はここから趣味の時間に充てていたはず...
ネガティブ話

「余白」を大事に

今の時代に求められているのは、自分を器用に「分ける」ことができる人なのだろう。情報発信の世界で名を馳せている人の多くは、自分自身やコンテンツを、用途に合わせて鮮やかに「切り分けられる」人たちばかりだ。けれど私は、昔からこの「分ける」という行...
スポンサーリンク