色ちん

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ポジティブ心理学

ハッピーに生きるポイントは、ポジティブ変換と感情の○○

楽しく生きたいと願うのは、多くの人に共通する思いです。そして、もちろん私もその一人です。今回も、ヘスン・ムーン著『未来を変えるコーチング』の中から、楽しく生きるためのヒントになりそうな内容をご紹介します。当たり前に使う言葉を、ポジティブに変...
ポジティブ心理学

目標が挫けそうになったとき

目標に向かっている途中、ふとした時に心が折れそうになったり、実際に挫けてしまったことってないですか?これ、かなり「あるある」ですよね。私は今、ブログの毎日更新を目標にしています。希望は365日! そして現在、無事に100日を突破した地点にい...
ポジティブ心理学

「~しなければ」から「~したい」に変える習慣づけのやり方

私はいつも「○○しなければなぁ」と考えはするものの、なかなか行動に移せないことがあります。いくら有識者の動画を見たり、本を読んだりして知識を入れても、行動に結びつかないことってあるじゃないですか。そういうときって、自分の日常の中に、その習慣...
つぶやき

AIを「物」以上の存在に昇格させること

ネットを漁っていると、たまに目に付くジャンルがある。「AI恋人」なるものだ。初めてこの単語を目にしたときは、自分が幼少期に妄想していた世界がついにやってきたとひっくり返ったのは懐かしい。書き出しに書いておくが、この記事は決してそれらを否定す...

「未来を変えるコーチング」の感想

最近、「質問力」を鍛えたいと思い、2023年出版の『Coaching A to Z 未来を変えるコーチング』(ヘスン・ムーン著)を読んだ。総括しての感想を書くと、だれが読んでも勉強になる。ネガティブな人にもコーチングで失敗した人にも読んでほ...
日々の出来事

PMSによって、同じ言葉でも見える世界が全く変わってしまう。

数日前と今日の私の世界は、あまりにも違う。原因は明らかで、生理によるホルモンバランスの乱れと気分の上下だ。自分がおかしくなっていたことに気がついたのは、同じ本を2回読んだことがきっかけだった。最初にその本を読んだとき、私はホルモンバランスと...
日々の出来事

コーチングが苦手な人は「セルフコーチング」を使ってみる提案

最近、コーチングの本を読んでいる。特に誰かにコーチングをする予定はないけれど、「どうやって相手から答えを引き出す質問を生み出すのか」という技術そのものに惹かれて読み始めた。実は以前、一度だけコーチングを受けた際、少し窮屈な思いをしたことがあ...
ポジティブ心理学

足踏みしやすい状況から、一歩を踏み出すために。

将来の自分の未来像。そんなものが、果たして存在するのだろうか?少なくとも私は今、現在進行形でそんな行き詰まりを感じている。こういう時こそコーチングを受けるべきなのかもしれない。けれど、実際にコーチングやカウンセリングを受けてみて思ったのだ。...
ポジティブ心理学

自分はダメな奴だと思ったときは「出来事」と「人」を切り離す。

「自分のせいで失敗した」「なんであんなことをしてしまったんだろう」生きていれば、誰もが一度はそんなふうに自分を責めてしまう経験があるはずだ。もちろん、私自身も日々自分のやらかしに悶え苦しんでいる。しかし、どれだけ思い悩んで苦しんだところで、...
つぶやき

大人になるために捨てた「人間性」を、30歳になって取り戻さなければいけない皮肉

大人になるということは、ある意味で「人間性の喪失」でもあると思う。社会に適応するため、私たちは少しずつ自分の尖った部分や個性を削ぎ落としていくからだ。でも、そうやって自分を殺して生きてきたのに、30歳という年齢に差し掛かると、今度は「自分自...
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