色ちん

スポンサーリンク
実体験

アダルトチルドレンの「本音が言えない・分からない」への危機感。認知のゆがみに気づくための「壁打ち」のススメ

「自分の家庭、なんだか周囲とズレているかも?」 私がそう気が付いたのは中学生の頃だった。私自身もおそらくアダルトチルドレン(AC)の気質があるんだろう、という感覚がある。そしてなぜか、私と親しくなる人も同じくAC気質の人が多い。今回は、そう...
実体験

全く関係ない「肩書き」で信頼される世の中への違和感と、現代のリアル

これは前々から、ずっと疑問に思っていたことなんだけど。例えば「A」という事柄について発信している人が、Aとは全く関係のない「前職の肩書き」をプロフィールに入れて、信頼感や権威性を出しているのを時々見かける。Aと関連のある仕事や経験なら別に何...
占い

四柱推命にハマった私のうんたらかんたら

以前、四柱推命にハマっているという記事を書いた。実はあれからも本を読んだりして、自分の命式をコツコツと読み解いている。相変わらず専門用語で分からない事も多いけれど、以前よりは確実に理解力が上がってきたはずだ。自分の命式を100%知りたい。そ...
エニアグラム

「情緒不安定」の正体は、抑圧された怒りだった。私がエニアグラムで「タイプ8」だと確信した理由

エニアグラムは、私にとって「潜在意識に気づかせてくれるツール」だ。最近、本格的に学んでいて、いくつかの対話を重ねる中で、私はようやく自分の本質的なタイプが「タイプ8(挑戦する人)」だと確信できた。これまで何度も他のタイプと迷い、揺れてきたけ...
日々の出来事

ブスと美人から見る「男性像」の残酷な違い

こんにちは、不細工側の人間です。この世にオギャリましてから、父親を皮切りに様々な男性と出会ってきました。私は学生時代に男性が苦手になりまして、6年間女性のみの学生環境で育ってきました。そこには当然様々なタイプの女性がいるわけですが、その中で...
日々の出来事

「私は社会でやっていけない」完璧すぎる彼女が抱える、優しさという呪い

知人に一人の専業主婦の女性がいる。彼女はよく、「私は社会ではやっていけない」と口にする。しかし、私から見た彼女は、あらゆる能力がずば抜けて高く、おまけに容姿端麗だ。彼女と一緒にいると、店員の男性からおこぼれでサービスしてもらえることが結構あ...
つぶやき

優しい人が見せる、一瞬の冷徹さが怖い

私は、いつもニコニコしていて「優しい」と言われている人がふとした瞬間に見せる、無慈悲な表情や行動があまり好きではない。好き嫌いという次元を通り越して「怖い」なぜ、その冷徹さが「怖い」のか。なぜこれほどまでに恐怖を感じるのか。それはおそらく、...
日々の出来事

自己分析していたら意外な事実が見れた

最近、改めて自己分析を深めていたところ、自分でも意外な、けれど妙にしっくりくる答えを見つけた。もともと私は、ホラーやバイオレンス、推理もの、あるいは人生ゲームのような「波乱」のあるジャンルが好きだ。それを自分は「スリル」を求めているだけだと...
実体験

自己理解のための日記や記録。「書く」より「見返す」ほうが大切

「自分を知るためには、日記を書くといい」 そんな話を一度は耳にしたことがある人も多い気がする。ただ、私としては「書く」だけでは単なる感情の吐き出しで終わってしまうと思う。もちろん、書くこと自体も自己分析にはなるのだけれど、それだけで終わらせ...
マインド

「何かしなきゃ」漠然とした焦りは、ほんの小さな一歩で変わるかも

「何かしなきゃいけない」と漠然とした焦りを感じつつも、具体的に何をしたらいいのかわからない。 そんなふうに悩んでいる人は多い気がするし、私もその一人だ。そんな中、『30代を無駄に生きるな』という本を読んでいて、「これは参考になりそうだな」と...
スポンサーリンク