色ちん

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内面性

どこに行っても馴染めないと感じる人へ。自分の特性を理解する大切さ

20代の私は、何にでもなれる可能性に溢れた人間だった。これからの人生、どうにでもなれる。どうにでもできる。そんな可能性に満ち溢れた未来に背中を押されながら、社会の波にもまれた。30歳になった私は、20代のような可能性の塊ではなくなった。自分...
マインド

完璧主義のあなたへ。優しさを受け取れない自分の存在に気が付いたとき、あなたは一歩を踏み出している

文章を読んでいて、動画を見ていて、ふと「今までの自分の生き方を責められている」と感じる瞬間はないだろうか。物事がうまくいかないとき。常識に従えないとき。人のためになれないと感じるとき。そういう瞬間に、自分の存在価値を疑問視して、自分の在り方...
マインド

「責められている」と感じた時に読んでほしい記事

最近、自己啓発系の本を読んでいたときのこと。その本には、具体的なスモールステップが丁寧に書かれていた。内容自体は、まっとうで親切なアドバイスだ。それなのに私は、そのページを読んだ瞬間に「またか」と内心ため息をついていた。「○○をやってみよう...
マインド

人生が詰まって、前が見えなくなったときに読む記事

仕事への気持ちはとっくに冷めている。人間関係もうまくいっていない。同世代はどんどん先に進んでいるように見える。自分が何者なのか、よくわからなくなってきた。そんな状態で、これを読んでいる人へ。「詰まっている」は、異常じゃないまず正直に言いたい...

LIFE SHIFT 100年時代の人生戦略を読んで

LIFE SHIFT、読みました。出版は2016年11月と比較的古い書籍ですが、内容は一貫しています。世界的な寿命の増加に伴い、これまでのロールモデルを再考しよう。100年時代を生きるために、どのような立ち回りが必要かそういったことを改めて...
世間話

いつも通り

いつも通り生活変わっていないように見えて変わっていくと実感する。いつも通る道そこに住む人が引っ越しをしていた。いつも通る道建物がなくなっていた。平穏な日は、私にとってであり人の平穏とは違う生きている以上変わらないって事は無いと実感した
未定話

現実と二次元の立ち位置って

現実を中心に置いたときに現実より幸せな世界を体験出来る「現実逃避」型か現実より不幸で醜い世界を描く「下を見て安心」型かどちらかではあるよね。私は結構下を見て自分の立ち位置はまだ行けると思い込もうとする節があるからなのか、残酷描写の世界観にハ...
おすすめ

ポジティブ日記を3か月続けて、AIで内容を分析してみた。

ポジティブ日記、3か月やってみました。まずは続けてみて、単純な「ポジティブ思考のクセづけ」のほかに、何か得られるものがあるかを調べてみたかったんですよね。ということで、今回はAIの力も借りながら内容を分析してみることにしました。もし同じよう...
マインド

HSPと発達障害(ASD/ADHD)は似ている? 本を読んで勝手に考えた持論

昨日のHSPに関する本の感想記事で、ちょっと脱線しすぎてカットした持論がある。今回はそれを別記事として、淡々と書いていこうと思う。HSPの特徴って、発達障害の特徴と似ている気がするHSPの本を読みながら、私は勝手にこんなことを考えていた。ま...

「敏感すぎる自分を好きになる方法」を読んでの正直な感想と「心理的逆転」について

昨日の記事でHSPについて少しごちゃごちゃと書いたけれど、今回はそのキッカケになった本の読書感想文を書いていく。全体の感想全体を通しての率直な感想を言うと、「思ったより内容がないな」だった。だからこそ前回、謎の自論が私の中からベラベラと出て...
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