未定話

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未定話

女性の「うつ病」への耐性はPMSにあるのでは?

PMS(月経前症候群)の渦中にいるときは、案外その正体に気づけなかったりする。ただ漠然と心が沈んでいく「うつ症状」に苦しんで、ある時ふと「ああ、原因はPMSだったのか」と答え合わせができる。あの期間の精神状態は、いわゆる「うつ病」の思考その...
未定話

現代は「他人に厳しく、自分に優しく」になっている。…のか?

「現代は他人に厳しく、自分に優しくなっている」 この言葉に「なるほど」と思わされたので、これを受けて感じたことをまとめてみます。私の感覚としては、「他人に厳しく自分に優しく」という人は、昔から変わらず存在していたように思います。ただ、昔と今...
未定話

自分が「嫌な上司」にならないために

上司への不満を募らせていた人が、いざ自分が昇進してその椅子に座ると、かつて嫌っていた上司と瓜二つの振る舞いをしている。そんな現象に、何か名前を付けたい。特に、部下時代に愚痴の多かった人ほど、その傾向が強い気がする。もしかすると、文句の裏側に...
未定話

ChatGPTに対して「これまで私があなたをどう扱ってきたのかを画像にしてください。」と聞いてみる。

ChatGPTに対して「これまで私があなたをどう扱ってきたのかを画像にしてください。」という投稿をXで見かけたので、自分のアカウントでも試してみた。すると、想像以上に可愛くて、幻想的な画像が生成された。GPTとお互いにお茶を持っている構図が...
未定話

自己理解プログロムを受講して良かった事、後悔した事

色ちんです。 今回は、「世界一やさしい『やりたいこと』の見つけ方」の著者、八木仁平さんが手掛ける「自己理解プログラム」を受講した感想を綴っていきます。最初にお伝えしておくと、正直なところ「失敗したな」と思う部分も多々ありました。全体的には満...
未定話

大正時代の服を着る願いは、いつ叶うのか。

私は推理ゲームが好きで、一時期『大逆転裁判』に脳を占領されていた。中でも私は、御琴羽寿沙都の沼に入ってしまい、全力で妄想をして情緒を溶かしていた。それと同時に、大正時代の服の可愛さにも悶える。調べた結果、あの服は和洋折衷の袴スタイル。当時の...
ネガティブ話

現実逃避したい。

正直、仕事の人間関係にはもう限界が来ている。じわじわと、でも確実にしんどさが蓄積されている感じ。今年に入ってから、空気が変わった。今ままでは許されてきたことでも、許されなくなったと感じる。じっと耐えればいいだけの話なんだけど、私にはその「我...
未定話

「死後」をシミュレーションしたら、めちゃくちゃ怒られた。

私は「死」を、そこまでネガティブなものとして捉えていない。だからなのか、わりと本気で自分の終活をしている。遺産整理、入りたい介護施設、葬式の形式。「まだ早くない?」と言われそうな内容を、せっせとノートに書いた。いわゆる終活なんだけど、これを...
未定話

Google AdSenseに通った。我欲と、飽き性。これからの話。

Google AdSenseの審査に通った。ようやく自分のブログにバナー広告が載った。…素直にめちゃくちゃ嬉しい。以前、記事が20件そこらだった頃はあっさり落とされたけど、約80件まで積み上げた今回の申請では通った。やっぱり投稿数とかで「サ...
未定話

高市内閣への期待と、私たちが少しだけ気をつけたい「熱狂」の行方

正直なところ、私も今の内閣にはかなり期待していますし、信頼も置いています。これまで停滞していた法律が次々と改善され、目に見える「結果」が出ているのを感じるから。そうした実績が、今の国民からの厚い支持に繋がっているのは間違いないと思う。ただ、...
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