未定話

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未定話

大正時代の服を着る願いは、いつ叶うのか。

私は推理ゲームが好きで、一時期『大逆転裁判』に脳を占領されていた。中でも私は、御琴羽寿沙都の沼に入ってしまい、全力で妄想をして情緒を溶かしていた。それと同時に、大正時代の服の可愛さにも悶える。調べた結果、あの服は和洋折衷の袴スタイル。当時の...
ネガティブ話

現実逃避したい。

正直、仕事の人間関係にはもう限界が来ている。じわじわと、でも確実にしんどさが蓄積されている感じ。今年に入ってから、空気が変わった。今ままでは許されてきたことでも、許されなくなったと感じる。じっと耐えればいいだけの話なんだけど、私にはその「我...
未定話

「死後」をシミュレーションしたら、めちゃくちゃ怒られた。

私は「死」を、そこまでネガティブなものとして捉えていない。だからなのか、わりと本気で自分の終活をしている。遺産整理、入りたい介護施設、葬式の形式。「まだ早くない?」と言われそうな内容を、せっせとノートに書いた。いわゆる終活なんだけど、これを...
未定話

Google AdSenseに通った。我欲と、飽き性。これからの話。

Google AdSenseの審査に通った。ようやく自分のブログにバナー広告が載った。…素直にめちゃくちゃ嬉しい。以前、記事が20件そこらだった頃はあっさり落とされたけど、約80件まで積み上げた今回の申請では通った。やっぱり投稿数とかで「サ...
未定話

高市内閣への期待と、私たちが少しだけ気をつけたい「熱狂」の行方

正直なところ、私も今の内閣にはかなり期待していますし、信頼も置いています。これまで停滞していた法律が次々と改善され、目に見える「結果」が出ているのを感じるから。そうした実績が、今の国民からの厚い支持に繋がっているのは間違いないと思う。ただ、...
未定話

嫌な人がいない世界は、こんなにもクリア

嫌な人がいないと、世界はこんなにクリアに見えるんだなと改めて実感した。以前こんな記事を書いたけど、この記事は要するに「初対面から苦手な人っているよね。でも原因は相手じゃなくて、その人が存在すると自分の行動がかき乱されるから」という話だった。...
おすすめ

2025年の私の自己紹介

自分の過去記事を見直したら、性格タイプが右往左往していて笑ったので、いい加減まとめます。というか、自己紹介やらなさすぎですね。記事を結構更新してるくせに肝心の“私”を伝える物がどこにもいないっていう。過去の自分と比べたらだいぶ定まったので、...
ネガポジ話

矯正された自由

最近、自分でも思う。「本音の抑えが効かなくなってきたな」と。たぶん加齢のせいで理性のリミッターが緩んでいるのだろう。おかげで生きやすくなった。けれど、そのぶん周りから人が消えていく。以前のように取り繕えば人は寄ってくるが、今度は自分が息苦し...
未定話

死んだら何も残らないのに、地位や権威に執着するのは

死んだら何も残らないこれは物語のキャラクターが言っていた台詞だ。私はこの言葉を聞いたとき、ああ、確かに、と思った。当たり前の事なんだけど、忘れてたなって。どんなに必死に生きても、死ぬという結末は全員一緒。そして死んだ後は何も残らない。事実だ...
未定話

SNS時代、他人軸に飲み込まれないために

SNSが生活の中心に入り込んでからというもの、「数字を気にせずに生きること」は難しくなった。私もそのひとりだ。好きなことをして、そこに反応があると嬉しい。それは自然な感情だと思う。けれどいつの間にか、「好きだからやる」ではなく、「数字を得る...
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