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大河内薫さんの「お金のこと何もわからないままフリーランスになっちゃいましたが税金で損しない方法を教えてください!」を読んでみた

大河内薫さん著の「お金のこと何もわからないままフリーランスになっちゃいましたが税金で損しない方法を教えてください!」を読んだので、感想文を書いていこうと思います。今回この本を手に取ったきっかけは率直に、「今の職場がしんどいから、フリーランス...
エニアグラム

ガッツセンター向け、SNSを使って自分を知る。(タイプ8,タイプ9,タイプ1)

心理療法士で『ソーシャルネットワーキングの精神力動』の著者であるアーロン・バリック博士は、著書の中でこう述べている。SNSは、自分のイメージを固定してしまう危険がある。SNS上で構築した自分のイメージを崩さないために、『続けるかやめるか』の...
ネガポジ話

人への優しさや慈悲。それらがないと孤独に終わる。

自己過信、傲慢、不信、軽率。それを周囲に振りかざした結果が、誰からも見向きされない人間の末路だ。強気でいることも大切だ。 人を信用しない事も、身を守るためには大切だ。しかし、人への猜疑心、疑い、憎悪。そうした不信感の結果、私は求めていた「一...

「GRIT やり抜く力」と「QUITTING やめる力」真逆の2冊を読み比べて見えた共通点

大まかな感想としては、以前投稿したそれぞれの単独レビュー記事と似通っている部分もあります。ですが、今回この記事を書こうと思ったのには理由があります。そもそも、私が今回この2冊を読んだキッカケは、「両者の主張を比較してみたい」という思いからだ...

『QUITTING やめる力』を読んで。GRITの対抗本が本当に伝えたかったこと

今回は、ジュリア・ケラー著『QUITTING やめる力』の感想を書いていきます。昨日、『GRIT やり抜く力』の感想文を書きましたが、今回はまさにその本に対する「対抗本」と言える一冊です。出版年は『GRIT』が2016年、対して『QUITT...

「GRIT やり抜く力」を読んで。私が知りたかったのは対策の「対策」だ

この本は、私が9歳の頃に出会うか、あるいは低学年の子どもを持っていたら「読みたかった」と思わせる内容だった。今回は結構、批評寄りの感想になる。感想正直に言って、私はこの本を読んで何度肩透かしを食らったかわからない。当たり前のことを何度も何度...
内面性

受け入れることも、成長だ。

私はこれまで、その場の環境や状況で「劣等生」や「劣っている」と言われる人に対して、良い感情を抱くことができなかった。権力を持つ者や、大勢の人が「あの人はダメだ」と言えば、その環境の空気に呑まれ、私も相手に「ダメ」の烙印を押してしまっていた。...
未定話

車で巡る尼崎・忍たま聖地巡礼&御朱印集め②

前編はこちらから午後の部スタート!久々知須佐男神社(久々知兵助)住所:〒661-0977 兵庫県尼崎市久々知1丁目3−28到着時間:12:30駐車場:境内にあり御朱印受付:不明(電話にて対応していただきました)大きな公園沿いにある神社です。...
未定話

車で巡る尼崎・忍たま聖地巡礼&御朱印集め①

今回は車で回ってきましたので、現地の駐車場事情も含めてレポしていこうと思います。ちなみに、よく見るオタ活女子の可愛い写真を意識してグッズと一緒に撮影してみたのですが、なぜか喪女感が丸出しの仕上がりになりました。もう滲み出るんでしょね。こうい...
マインド

揺るがない方向性を見つけるには

元々は「自分がやりたい!」と思って始めたことなのに、いざやってみると「思ったのと違うな…」と感じたことはないでしょうか。そうして「それならこっちも」と、あれもこれもと技術を集めているうちに、いつの間にか周りから「都合のいい奴」として扱われて...
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