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未定話

ブログで自己理解を深まるが、閲覧数は減る現実

ブログの毎日更新を始めてから、自分の中で明確に変わったことがあります。それは、自己理解が劇的に深まったこと。しかしその反面、ブログの閲覧数は減っていきました。メリット①:自分の成長と変化を「文字」で可視化できる人間、2週間前の記憶なんて大体...
マインド

半年治らなかったストレスニキビが「考え方一つ」で消えた話。自分を味方につけるということ

何もかもうまくいかない時期があった。その頃から、私の顎に大きくて大量のニキビができるようになった。顎にできるニキビはストレスが原因であることが多いらしい。今までできたことがない場所だったけれど、「そうはいっても薬を塗って生活習慣を整えれば治...
エニアグラム

【エニアグラム】文章にはタイプが出る?ハート・ヘッド・ガッツの文脈の違いについて考えてみた

「文章はその人を表す」 ライターさんやブロガーさんから、こんな言葉を聞くことがよくあります。自分がブログに興味を持つ前までは「よくわからん」で片づけてしまっていましたが、ここ最近、自分自身が毎日ブログを更新し、本を読むようになってから、よう...
エニアグラム

【エニアグラム】タイプ2の長所と短所を見た瞬間【エスカレーター編】

その人が本当にエニアグラムの「タイプ2」かどうかは全く分からない。けれど、あるタイミングで「これ、タイプ2の良い所と悪い所の例としてぴったりすぎないか?」と思う出来事に遭遇したので、書き留めておこうと思う。通勤時間帯のごった返す駅で、ホーム...

「コンビニ人間」読書感想文。消化不良から始まった「普通」への問い

コンビニ人間、読みました。正直、読了直後の第一声は「なにこの消化不良感」でした。しかし、後々になって色々な考察記事などを読み漁った結果、内容の深さをようやく70%ほど理解。一度立ち止まってじっくり考えることで、新たな気づきに出会える。そんな...
エニアグラム

エニアグラムのウィングの偏りが生む誤認とおすすめの読み方

エニアグラムには「ウィング」という概念がありますよね。自分がタイプ1なら、隣り合うタイプである「1w2(2のウィングを持つ1)」か「1w9(9のウィングを持つ1)」になる、というアレです。今回は、このウィングの「偏り」に焦点を当ててみたいと...
未定話

「好きなこと」と「続けられること」は違うのかもしれない

「将来は自分の好きなことを仕事にしたい」そう考えたことのある人は、決して少なくないと思う。私ももちろん、その一人だった。そして私は、趣味であったイラストや、デザイン、カメラを仕事にした。自分の「好き」を職業にできたことには、今でも大変な誇り...

「諦める力」読書感想文。自分を見失いやすい現代こそ、読んでほしい一冊

為末大さんの著書『諦める力』を読んだ。為末さんといえば、元陸上競技選手であり、400mハードルの日本記録保持者。現在はスポーツコメンテーターや指導者として活躍する、まさに「ばりばりのスポーツマン人生」を歩んできた方だ。私はといえば、幼少期か...
未定話

「あなたはあなたのままでいい」の本当の意味

「あなたはあなたのままでいい」という言葉を真に受け止められる人は、「社会側から一切自分を認められなくていい」という諦めに近い。本を読んでいる中で、そんな記述を見つけた。その内容を読んだ時、私は自己肯定感について少し深く考えてしまった。自己肯...

大河内薫さんの「お金のこと何もわからないままフリーランスになっちゃいましたが税金で損しない方法を教えてください!」を読んでみた

大河内薫さん著の「お金のこと何もわからないままフリーランスになっちゃいましたが税金で損しない方法を教えてください!」を読んだので、感想文を書いていこうと思います。今回この本を手に取ったきっかけは率直に、「今の職場がしんどいから、フリーランス...
未定話

ブログで自己理解を深まるが、閲覧数は減る現実

ブログの毎日更新を始めてから、自分の中で明確に変わったことがあります。それは、自己理解が劇的に深まったこと。しかしその反面、ブログの閲覧数は減っていきました。メリット①:自分の成長と変化を「文字」で可視化できる人間、2週間前の記憶なんて大体...
未定話

「好きなこと」と「続けられること」は違うのかもしれない

「将来は自分の好きなことを仕事にしたい」そう考えたことのある人は、決して少なくないと思う。私ももちろん、その一人だった。そして私は、趣味であったイラストや、デザイン、カメラを仕事にした。自分の「好き」を職業にできたことには、今でも大変な誇り...
未定話

「あなたはあなたのままでいい」の本当の意味

「あなたはあなたのままでいい」という言葉を真に受け止められる人は、「社会側から一切自分を認められなくていい」という諦めに近い。本を読んでいる中で、そんな記述を見つけた。その内容を読んだ時、私は自己肯定感について少し深く考えてしまった。自己肯...
未定話

車で巡る尼崎・忍たま聖地巡礼&御朱印集め②

前編はこちらから午後の部スタート!久々知須佐男神社(久々知兵助)住所:〒661-0977 兵庫県尼崎市久々知1丁目3−28到着時間:12:30駐車場:境内にあり御朱印受付:不明(電話にて対応していただきました)大きな公園沿いにある神社です。...
未定話

車で巡る尼崎・忍たま聖地巡礼&御朱印集め①

今回は車で回ってきましたので、現地の駐車場事情も含めてレポしていこうと思います。ちなみに、よく見るオタ活女子の可愛い写真を意識してグッズと一緒に撮影してみたのですが、なぜか喪女感が丸出しの仕上がりになりました。もう滲み出るんでしょね。こうい...
未定話

「人生1度きりを体現するCute Animal」

これ、私のnoteに書いていたプロフィール文です。私、この文章がとっっっても気に入ってるんですよね。私の自認が人間ではないこともあり、私らしいと感じるし、読み返すことで「可愛い~」とか「ほっこりする~」なんて思ってしまうくらいには大好きです...
未定話

旅行に行ってきます!

1週間ほど旅行に行ってきます。長期旅行なんて学生ぶりなので、正直何をどうすればよいのかよく分かっていません。ルートを作っただけで、すでに力尽きているくらいです(笑)実は今回の旅行で、ひとつ挑戦したいことがあります。それは「5日間限定のデジタ...
未定話

PMS症状の変化

最近、自分の生理前の精神的な持ちようが変わったと感じる。以前は神経質ですぐに苛立つ、俗にいう「ヒステリー」が特徴だった。しかし30歳になったからか、ここ数ヶ月は今までとは違う「うつ症状」に見舞われるようになってしまったのだ。これまでの「怒り...
未定話

AIを「物」以上の存在に昇格させること

ネットを漁っていると、たまに目に付くジャンルがある。「AI恋人」なるものだ。初めてこの単語を目にしたときは、自分が幼少期に妄想していた世界がついにやってきたとひっくり返ったのは懐かしい。書き出しに書いておくが、この記事は決してそれらを否定す...
未定話

全く関係ない「肩書き」で信頼される世の中への違和感と、現代のリアル

これは前々から、ずっと疑問に思っていたことなんだけど。例えば「A」という事柄について発信している人が、Aとは全く関係のない「前職の肩書き」をプロフィールに入れて、信頼感や権威性を出しているのを時々見かける。Aと関連のある仕事や経験なら別に何...
エニアグラム

【エニアグラム】文章にはタイプが出る?ハート・ヘッド・ガッツの文脈の違いについて考えてみた

「文章はその人を表す」 ライターさんやブロガーさんから、こんな言葉を聞くことがよくあります。自分がブログに興味を持つ前までは「よくわからん」で片づけてしまっていましたが、ここ最近、自分自身が毎日ブログを更新し、本を読むようになってから、よう...
エニアグラム

【エニアグラム】タイプ2の長所と短所を見た瞬間【エスカレーター編】

その人が本当にエニアグラムの「タイプ2」かどうかは全く分からない。けれど、あるタイミングで「これ、タイプ2の良い所と悪い所の例としてぴったりすぎないか?」と思う出来事に遭遇したので、書き留めておこうと思う。通勤時間帯のごった返す駅で、ホーム...
エニアグラム

エニアグラムのウィングの偏りが生む誤認とおすすめの読み方

エニアグラムには「ウィング」という概念がありますよね。自分がタイプ1なら、隣り合うタイプである「1w2(2のウィングを持つ1)」か「1w9(9のウィングを持つ1)」になる、というアレです。今回は、このウィングの「偏り」に焦点を当ててみたいと...
エニアグラム

ガッツセンター向け、SNSを使って自分を知る。(タイプ8,タイプ9,タイプ1)

心理療法士で『ソーシャルネットワーキングの精神力動』の著者であるアーロン・バリック博士は、著書の中でこう述べている。SNSは、自分のイメージを固定してしまう危険がある。SNS上で構築した自分のイメージを崩さないために、『続けるかやめるか』の...
エニアグラム

【エニアグラム考察】本能タイプ「自己保存」は、めちゃくちゃビビり説

今回は独り言に近い考察ですが、表題の「ビビり」説について書いていきます。本能タイプについてエニアグラムには、9つの性格タイプのほかに「本能タイプ」という、特定のタイプから更に3つに分かれるサブカテゴリのようなものがあります。自己保存型性的(...
エニアグラム

「情緒不安定」の正体は、抑圧された怒りだった。私がエニアグラムで「タイプ8」だと確信した理由

エニアグラムは、私にとって「潜在意識に気づかせてくれるツール」だ。最近、本格的に学んでいて、いくつかの対話を重ねる中で、私はようやく自分の本質的なタイプが「タイプ8(挑戦する人)」だと確信できた。これまで何度も他のタイプと迷い、揺れてきたけ...
エニアグラム

エニアグラム自認が謎方向に進みだした。

本格的にエニアグラムの勉強をしている。理由は一つ、自分の本来のタイプを見つけるためだ。これまで自分のタイプについてあまりにも右往左往してきたため、正直、これ以上ブログに書くべきではないのかも…と迷う気持ちもある。だが、やっぱり書きたいものは...
エニアグラム

タイプ8は童心だと思う。

エニアグラムにおけるタイプ8は、ふてぶてしくて存在感がある。行動力と度胸があり、どこか“お山の大将”のようなイメージを持たれやすい。けれど、その分厚い鎧を剥がすと、そこには驚くほど純粋な心が隠れている事は、エニアグラムに興味がある人なら、そ...
エニアグラム

【アニメ忍たま乱太郎】ナルシストキャラ2人の違いをエニアグラムで見てみる

『忍たま乱太郎』というアニメには、「平滝夜叉丸」と「田村三木ヱ門」という、どちらもナルシストで自惚れ屋として描かれている4年生キャラが存在する。この二人は同じ学年であり、作中でも「ライバル」として互いを強く意識している関係だ。設定だけを見る...
エニアグラム

タイプごとの「能力差」について思うこと。タイプ6に焦点を当てて

エニアグラムにおけるタイプ6は、他のタイプと比べると「特筆すべき個性」が薄いように感じてしまう。「忠誠」「不安」「従順」並べられた言葉はどれも他者に依存しているようで、個別の強みというよりは、むしろ没個性な大衆的特徴にすら見えてしまうのだ。...
ポジティブ話

ハッピーに生きるポイントは、ポジティブ変換と感情の○○

楽しく生きたいと願うのは、多くの人に共通する思いです。そして、もちろん私もその一人です。今回も、ヘスン・ムーン著『未来を変えるコーチング』の中から、楽しく生きるためのヒントになりそうな内容をご紹介します。当たり前に使う言葉を、ポジティブに変...
ポジティブ話

自分を受け入れるまでの5つのステップ

前回、自分が「窓際社員」になった経緯を記事にした。書き上げてみると、不思議なほど胸のつかえが取れ、気持ちがスッと落ち着いていくのが分かった。最近、鈴木秀子さんの『生かされる理由』という本を読んでいる。その中には、本人や身内が余命宣告を受けた...
ポジティブ話

「理想の自分」を諦めたら、生きやすくなった話

自己肯定感を得るには? 「自分を好きになろう」「自分の好き嫌いを表に出していこう」こういう記事を見ると、めちゃくちゃ応援したくなる。と同時に、私の意見としては自己肯定をするより、「自己受容」をした方が生きやすいのでは?と感じてしまうんです。...
ポジティブ話

【自己分析】自分が本当に欲しがってるモノを優先すると、人生けっこう楽になる件

昔、自己理解プログラムを受けていた時に、耳タコになるほど言われた。「大事 × 得意 × 好き が重なるところを活動にしよう!」「自分が好きで、得意で、人に提供できるものを探そう!」はい、正論です。で、その結果どうなったかというと「ポジティブ...
ポジティブ話

スルースキルを持つ人、本当にありがとう。

リアルで十数人と会う仕事があったんだけど、その空間に入った瞬間、私は即座にこう思った。「この中に私のこと嫌ってる人、最低2人はいるよな」はい、2:6:2の法則を言っています。10人いたら、2人は私が好き、6人はどっちでもいい、2人は私が嫌い...
ポジティブ話

自分の性格が悪いな…と思う人は読んでほしい

「自分の性格が悪いな…」そんな言葉を、YouTubeでもブログでもよく見る。私も定期的に思っている。特に女性って「共感のフルマラソン」みたいな社会にいるから、こういう自己嫌悪を言いがちだと感じる。群れの世界では“共感能力”が入場チケットみた...
ポジティブ話

心のリソースを増やす為に、諦めたこと

自分を知るって、普通にしんどい。人によっては筋トレよりキツい。いや、筋トレは筋肉つくけど、自己理解は心の脂肪だけ先に発見されるからタチが悪い。私は性格タイプをまとめるとき、「弱みを暴露してるみたいで超イヤなんですけど?」という気持ちが抜けな...
ポジティブ話

“ないもの”より、“あるもの”に目を向けてみる

人に嫌われたくない。その感情が、とにかく厄介。私の行動原理となる感情は、「居場所がなくなる恐怖」だと思う。この嫌われたくない理由も「傷つくのが怖い」以上に、「居場所がなくなるかもしれない恐怖」があるからこそ私は人に気を遣う。人に嫌われる=居...
ポジティブ話

行動に意味はいらないんじゃない?

○○をしてから私は変わった…そんな話をよく見る。「得た」「成長した」「糧になった」めちゃくちゃ分かる。私もその“成果報告フォーマット”を当たり前に使っていた。でも、ある日ふと疑問に思ったんだ。毎回なにか得なきゃダメなのか?と。別に人生って、...
ポジティブ話

ファンが1人いる。

今の時代、スマホ一台あれば世界中の誰とでもつながれる。つまり、関係を切っても次の人がすぐ現れる。「人間ガチャ」気に入らなければスワイプ、気まずければブロック。この世はもう“現実ごと既読スルー”できる時代だ。そんな便利な時代なのに、いや、便利...
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